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江戸時代「旅行いく?」「行く行く!」

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引用元:https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1668598368/

「徒歩だけどな」

この記事への反応
どんだけ健脚やねんって話やな
それはそれで楽しそうやけど
宿がそこらじゅうにあったんかな
街道沿いには宿が整備されていた
東海道五十三次とは
五十三の宿場町があった事
庶民でも船は使ったりしてたけどな
渡し船を今のフェリーみたいな感覚で使うやつ一人もいないぞ
普通に東京からお伊勢さんまで行ってた
日本狼もまだ居た頃
駕籠もあるぞ
飛脚は手紙だけじゃなく荷物も運んでた
おみやげとか運んでた
今の宅配便と変わらない
とほほ~
江戸からの伊勢参りとか400km以上だもんな
浅い川は肩車の渡しがいたんでしょ
まあ参勤交代とか鹿児島から東京まで団体で歩いて行ってたし
急がば回れってくらいには船も危ないけどな
これ、琵琶湖渡るなら船で行くと早いけどちょっと
寄り道した方が情緒あっていいよ、って意味なんだってな
でも関所だらけだぞ
外国行く感じだったろうな
江戸時代、旗をふることで
大阪~江戸間を2時間かからずに情報をやり取りできたらしいな
おもに米相場のやりとりらしいが
すごくね?
あと伝書鳩がわりと速達の通信手段だったんだよな
使えるのはお偉いさんだけだったみたいだけど
盗賊みたいなのに遭遇する確率ってどんなもんだったんだろ
寺社に詣でるという名目でしか遠出ができなかった
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