ネタ

【閲覧注意】人間の脳を食っていた人喰い族の末路がエグすぎる・・・。

ネタ

引用元:https://raptor.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1463603880/

ハワイの人食い族でプリオン病発症したのは内臓や脳を食べていた者がほとんど
日本人「ホルモン4人分で」←こいつプリオン病になりそう

人食い人種

人食い人種(ひとくいじんしゅ)とは、飢餓などの特別な理由が無く人間を食料として食べる習慣や文化を持つ民族を指す言葉である。犯罪や飢餓時のやむを得ない事情などで個人的に食人を行った者は、20世紀になってもヨーロッパや日本などの全世界の諸地域で続出しているが、考慮にいれない。

実際にポリネシア文明圏では食人文化が確認されている。 18世紀にはヨーロッパ各国の宣教師が南洋諸島の島々へ送られたが、現地人に殺されて食べられると言う被害が相次いでいたほどである。彼等の記録によれば「白人の人肉は煮ても焼いても、ポリネシア人より不味い」そうである。

18世紀のイロマンゴ島では部族同士で殺し合い、食い合い、家畜としての人間の飼育が行われていたとの記録があり、欧米の商人が島の白檀を手に入れるために他所からさらってきた人間を代価として渡したと言う記録もある。 現在のイロマンゴ島では宣教師を食べた天罰で島の人口が減っていると信じられている。 観光客や取材に「自分の先祖は宣教師を食べた」と公言する住民もいる。

19世紀になると南洋諸島が欧米の植民地と化したことによりポリネシア文化が破壊され、西洋の法制度が施政されたこともあり食人文化は現在では絶滅している。

もっとも、古代ではいずれの人間社会でも、コミュニケーション不可能な人間に対して尊厳を持つことは困難であることから、家畜と同様に、奴隷化と同時に食人行為を行っていたことが自然であったと考えられる。大森貝塚でも、住民の墓地とは別に、貝殻捨て場には獣畜と同様に細かく砕いた人骨が発見されていることから、食人行為が自然に行われていたものと推測される。ヨーロッパ最初期の遺跡であるアタプエルカでも、食人行為の痕跡が残っている。この古代のヨーロッパ人は、宗教的儀式や食料不足とは無関係に、敵対する相手を殺し、その肉を食べたと言われている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/人食い人種

この記事への反応
プリオンってなにンゴ?
タンパク質がねじれたやつ
主に脳やろ
脳と脊髄やなかったっけ?
主に脳だけど内臓食べてた奴らも発症率高いで
食人限定やろ
他の動物食ってもなるん?
猿とかもなるで
何でプリオン食べるとおかしくなるんや? ウイルスみたいに細胞寄生するんか
異常な形状のタンパク質が何らかの力で体内の正常なタンパク質を歪めて増殖する
人体に不要な異物が脳にたまり細胞がすかすかになって死ぬ
食っただけで体のタンパク質がおかしくなるなんて体は意外に単純やな
DNAもってない多田野タンパク質がなんで複製されて増えてくんや
それがわかったらノーベル賞やで
だからプリン体オフの飲料があるんやな
いやだから狂牛病と一緒で同種食いやろ?

ちゃん答えてくんろ

タンパク質って同じじゃないんだな
分子レベルで違うってこと?
内臓が駄目なんじゃなくて人食が駄目なんやなかったか?
同種食いは関係無いんやで
猿の脳食っても発症するとかまだ立証されてないやろ
BSEみたいなやつだろ?
共食いがいかんみたいな
生まれつき持っとるならみんな勝手に増えてプリオンで死ぬんやないの
どういうことや
知らんけど睡眠不足の奴は増えやすいらしいで
こちらもおすすめです
タイトルとURLをコピーしました