ネタ

【閲覧注意】除霊して1年経って落ち着いたから話す。かなり大変な目にあった。。。

ネタ

引用元:https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1642359828/

たったら話す。
この記事への反応
みてる
初めてスレ立てるから至らない点があると思うが許してくれ。
正直この話は現実で起きたことなんだけど、現実味が無いからフィクションだと思って聞いてほしい
書き溜めてないんか?
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そしたら、そのおばさんすんごい顔でこっちを睨んできたから

俺「他のお客様のご迷惑になりますので、そのような行為はおやめください。」

婆「ジー…..」

こんな感じで5秒ぐらい ガン見されてたと思う。
俺は婆にガン見されてちょっと不気味に感じた。
そんなこんなで、俺は注意してまたいつものようにテキトーに仕事をしてその日は終わった。

その婆の容姿が髪の色がグレー?たぶん白髪と黒髪が混じって傷んだ感じで肩まで伸びている
どこにでもいるパチンカス婆って感じ。顔の肌も垂れておおよそ60代後半?だと思う。

続きを
そして、次の日もまたホールを巡回してたら隣の島(裏側)でバン!!バン!!って音がしたから
隣の島に見に行ったら、昨日と同じ婆がまた台パンしてやがった。
俺はまた今日も熱くなってんな~と思いながらその婆に

俺「お客さん、昨日も言いましたが他のお客さんの迷惑になるのでやめてください」と昨日に比べて強い口調で言ったんだ。

そしたら、あの婆俺の顔見ながらまたガン見しながら

婆「ニチャア~…..」と口を開け黄色い歯を出しながらニヤニヤされた。

俺は喧嘩を売ってんのかこいつ?と思い、さらに
俺「お客さん、次同じようなことをしたら申し訳ないですけど….」と伝え
そそくさとその島から離れたんだ。

そして、しばらくしてその島で呼び出しランプが光ったからその島に駆け足で向かったらさっきの婆が座っていた台が呼び出しボタン押してやがった。
でも、その台には誰もいなくて飲み物も玉も置かれてないから客が負けた腹いせに店出る前に最後呼び出しボタン押して逃げたかと俺は思った。
正直この手口って結構むかつくし、呼び出しランプ光ってたらほぼノンストップで動いている足を駆け足でその台に行かないといけないから、ノロノロしてると上がインカムで怒ってくるからマジでむかつく。

ほほう
俺はとっさに婆のニヤニヤした顔が頭に浮かんだ。
あの婆なんか椅子に仕掛けたな。と思い椅子周りを入念に調べたが、手が切れるような物とか
まったく見つからなかったんだ。
そして、俺は早く帰りたかったから自分の持ち場に戻り閉店作業を終わらして帰宅した。

次の日 仕事が休みだったこともあり俺は相変わらずネトゲで休日を無駄にして何事もなかった。
が、その休み明けの日に事件が起きたんだ。

気になる
とりあえず、暇で見に来てくれている人には感謝してる。
スレが落ちないように頑張りたいが次落ちたらこの話をするのは諦めるよ。
続き気になる
はよはよ
そんなこんなで、俺は三人から聞いた話が頭から離れなくて仕事中ずっとそのこと考えてた。
考えてるって言っても毒で清掃員の方はなくなったんじゃないのか?とか浅はかな考えだった。

そして、次の休憩の時間に店長が休憩室にいた。そこで店長に俺は言われた。

店「カメラ見たよ。俺君の言う特徴的な婆さんは台で打ってなかった。でも、、俺君の言う婆さんさ、店の立体駐車場の屋上でカメラをずっとニヤニヤしながらみてた。。」

俺「え?」

店「流石に気持ち悪いんだけど、俺君あの婆さんに何かしたの?」

俺「いや、何もしてないですけどむしろあの婆さんが日をまたいで同じ台を台パンしてたので何度か注意したぐらいです」と伝えた。

店「うーん。。とりあえず次その婆さん見つけたら、班長か主任に対応してもらって。彼らには俺から事情説明しとくから。」
と店長に言われて、俺は、はい。って返事をするしかなかった。

でも俺は店長に言われた、「店の立体駐車場の屋上でカメラをずっとニヤニヤしながらみてた。」が恐怖でしかない。
なぜなら、うちの駐車場は店に来る客は一階と二階にしか車止めなくて屋上は従業員ぐらいしか停めない不便性の塊な屋上の駐車場に婆がいたんだから。

俺は店長からその話を聞いてから本気で怖くなって、同僚に相談した。
そしたら同僚が
同「俺に任せろってwww上の役職は出る幕ねーよwww」的なこと言って逆に今回の件を同僚の中ではイベントと勘違いしてるらしい。
俺は同僚に
俺「俺は本気でちょっと怖いからあの婆次店来たらお前に言うわ」とだけ言って俺はホールに戻った。

そしてしばらくして、例の島の台の呼び出しランプが光ったんだ。。 中央通路から顔を覗くと

あの婆がいた。

俺は同僚に
俺「あいつ、だよ。。いってこいよ。ほら、。」言うと同僚は
同「今回は台パンじゃなくて普通に呼び出しか?ちと行ってくるわwwwww」と言って駆け足とは程遠い全力ルンルンダッシュで
婆さんのもとに向かったんだ。

読んでるぞ
はよ
閉店作業をして俺は相変わらずカードの補充をしてたんだけど、
そしたら突然急に、明らかに台パンしてる音が閉店後の静かな店内に響き渡ってたんだ。

なんだ、なんだと思って閉店後で営業もしてないのになぜか仕事の癖で駆け足で音のする島に行くとぴたりと音が聞こえなくなった。
近くにいた清掃員の人に聞くと、たしかに台パンしてるような音は聞こえてたというので俺の勘違いではなかった。

俺はもう本気で怖くなっていた。婆=不気味な笑みが連想する。いや、むしろバン!!バン!!って音がもうだめなのかもしれない。
俺は泣き虫でどうすることもできなくて怖くてその場でしゃがんで泣いてしまった。wwwww
すると、俺の作業進捗が遅いとほかで作業が終わった社員たちが終わっていない人の作業を手伝ってくれるんだけど
しゃがんで泣いていた俺に声をかけてくれた社員がいて、
そいつが
K「後は俺がやっとくからお前はもう帰れ。終礼も出なくていい。」
(この社員後で出てくるからKと略すわ)

そう言ってくれて俺は帰るために店を出て立体駐車場の階段を上がろうとしたんだ。

そこでまた店長の「店の立体駐車場の屋上でカメラをずっとニヤニヤしながらみてた。。」を思い出したんだ。

おっ?久々の怪談か?
ドキドキ
世にも奇妙な物語みてーだな
俺はもう階段の入り口でもう動けなくなっていた。
すると持っていた携帯に同棲していた彼女から、今日の晩御飯はチーズインハンバーグだから早く帰ってきてねとメッセージが来てた。
俺はその場ですぐ彼女に電話して現状を説明した。

女「男ならしっかりしろ、それにハンバーグは逃げたりしないから同僚の家に寄ってから帰っておいで。」と言われ
とりあえず、彼女と話してちょっと元気が出たんだと思う。

あの婆が屋上にいたらぶん殴ってやろうという気持ちで階段を慎重に上って自分の車に乗ったが婆の姿は無く、そのまま
同僚の家に向かうことにした。

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